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        <title>春のマスカラ　究極情報！</title>
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        <language>ja</language>
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        <lastBuildDate>Tue, 27 Jan 2009 14:06:02 +0900</lastBuildDate>
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            <title>マスカラとメイク落とし</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3"><br />
マスカラのもうひとつのお悩みと言えば、マスカラの「落とし方」です。<br />
ボリュームやカールが長時間キープでき、水にも強く、落ちにくくなったのはいいのですが、今度は落とすのが大変ということになってきました。<br />
メイク落としの商品もいろいろ出てきて、「ウォータープルーフもラクラク落とす」「一度ですっきり」と書いてはあります。<br />
でも、実際使ってみると、うまく落ちなかったり、残ってしまったりすることがあります。<br />
では、どのようにすれば、上手にマスカラを落とすことができるのでしょうか。</p>

<p>目元は皮膚が薄いので、ゴシゴシこするのは禁物です。<br />
アイメイク専用のメイク落としが、イイようです。<br />
マスカラ・リムーバーやアイメイク・リムーバーをコットンにたっぷりと湿らせて、まぶたをこすらないように押さえて落とします。<br />
普通のメイク落としを使う場合は、オイルの入っているものを選び、コットンにたっぷり含ませて、まつげを挟んでおきます。<br />
数分経ったら、やや引っ張り気味にスッと手前に引くと、きれいに取れます。<br />
それでも残ってしまう時は、目をつむって目の下にティッシュをあて、綿棒にリムーバーを含ませて、回転させながらまつげの根元から先へ動かします。<br />
最後に、リムーバーを含ませたコットンでふき取ると、さっぱり落とせます。</p>

<p>リムーバーは、お手軽で、しかも、よく落ちるものが人気のようです。<br />
・ソフティモ（コーセー）の「スーパーポイントメイクアップリムーバーN 」<br />
・ＤＨＣの「薬用ディープクレンジング」<br />
・ビオレ（花王）の「パーフェクトオイル」</p>

<p>他に、マスカラ・タイプの、コームくしでつけるリムーバーもあります。<br />
・サナの「パワースタイル・マスカラクイックリムーバー」<br />
これは、ボリュームのあるガッツリ系のアイメイクに効果的です。</p>

<p>いずれにしても、頑張ったアイメイクやマスカラはしっかり落として、お肌を充分にやすませてあげましょう。<br />
</font></p>]]></description>
            <link>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post-12.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01マスカラで、印象的なおしゃれを！</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 14:06:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マスカラのデザイン</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3"><br />
マスカラを選ぶときのポイントといえば、やはり使い心地と値段がもっとも重要なところですね。<br />
でも、私のもうひとつ気になるポイントとしては、ボトルのデザインというのがあります。<br />
マスカラの場合、いくら素敵なボトルでも、にじみや持ちなど使い心地がイマイチだったら次は買わないと思います。<br />
でも、使い心地が良くて、なおかつデザインも気に入ったとしたら、嬉しいですよね。</p>

<p>では、選ぶときの参考として、デザインの素敵なマスカラをご紹介しましょう。<br />
「マジョリカマジョルカ(資生堂)」のマスカラ４種類は、いつも人気の上位に入っていますが、上の部分が黒で、下がシックでオシャレな柄です。<br />
マスカラはシンプルなデザインがほとんどなので、ちょっと目を引くアイテムですね。<br />
これも人気が高い「ランコム」の「ヴィルトゥーズ」ですが、黒で少しカーブしたボディが洗練されていてカッコイイです。<br />
それから、「ヘレナ・ルビンスタイン」の「ラッシュクイーンフェリンブラック」は、なんと、豹柄です。<br />
また、「エレガンス」の「ラッシュインパクト」は、ちょっとシックなゴールド色で、グラマラスなボディがゴージャスです。<br />
「ジル・スチュワート」の「エクストラカール・マスカラｗｐ」は、シルバーで、気品あるデザインです。</p>

<p>プレゼントに口紅や香水を送るというのは、けっこうあるかと思いますが、こういうオシャレなマスカラというのもいいかもしれません。<br />
「次のパーティにつけてみてね」などのメッセージを添えて贈ったら、きっと喜んでもらえると思いますよ。</p>

<p></font></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01マスカラで、印象的なおしゃれを！</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 14:06:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マスカラ、どこで買う？</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3"><br />
季節の化粧品の新製品が、素敵なディスプレイとともに、お店で賑やかに並び始めました。<br />
ところで、みなさんは、マスカラなどの化粧品はどこで買っていますか？<br />
最近の傾向やアンケート調査では、複数回答で「ドラッグストア」で買うという人が６割を超えました。<br />
また、「通信販売」も５割近くが利用しているそうです。<br />
今まで、化粧品というと「百貨店」や「化粧品専門店」というイメージがありました。<br />
でも、やはり時代の波というか、たくさんの商品の中から自由に選ぶという人が増えてきたような気がします。</p>

<p>そして、買うときに重視するのは、「安い」「場所が便利」「品揃えが多い」「自由に選べる」という点でした。<br />
それらは、従来の「アドバイス」や、そこにしか無いという「希少価値」よりも好まれる傾向があるようです。<br />
また、情報の入手方法は「インターネット」「テレビＣＭ」「雑誌」などで、情報を自分で入手できることがそれらにも影響しているようです。</p>

<p>それから、1ヶ月にかけるお金はというと、「３千円未満」が４割で最も多く、金額が多いほど回答が少ないようでした。<br />
特にこだわっているのは、「化粧水」「ファンデーション」「クレンジング」などの基礎化粧品が上位で、「口紅」「マスカラ」「アイメイク」などはわりと少ないようでした。</p>

<p>マスカラは、各メーカーがたくさん新作を出して、しのぎを削っています。<br />
ブラシやマスカラ液がどんどん工夫され、使いやすさも上がってきています。<br />
注目ポイントは、今までありそうでなかったシリコンやエラスティックなどの特殊素材のブラシ。<br />
まつげをコーミングしやすく、たっぷりと液が付きます。<br />
また、マスカラ液の軽さで、重くないのでビューラーで上げたまつげが落ちず、長時間キープできます。<br />
ウォータープルーフタイプは、ユーザーが多いですが、まつげとの相性があるので誰でもOKというわけではありません。<br />
自分にぴったりのお気に入りを探すには、とにかく機会があればいろいろ試してみるというのが一番です。</p>

<p>マスカラをきれいに塗るコツとしては、名刺くらいの厚みのある紙をまつげと肌の間にはさんで、紙にブラシを押し当てて塗ると上手くいきます。<br />
また、コーミングをきちんとすることも大切です。<br />
マスカラを根元からていねいに塗っていき、スクリューブラシで何度もコーミングすること。<br />
そうすれば、根元にボリュームがあり、ダマにならずに毛先がすっと伸びたまつげが出来上がります。<br />
それから、ビューラーのゴムはきちんと替えて、きれいなカールを作ること。<br />
ビューラーが苦手な人は、ホットビューラーが使いやすいですよ。<br />
ビューラーは根元・真ん中・毛先の３ステップではさんで、きちんとコーミングしましょう。<br />
その、ひと手間をていねいにすると効果的で、仕上がりに差がつきますよ。</p>

<p>では、新しくマスカラを買うとしたら、どこで買えばいいのでしょうか。<br />
海外や国内の有名ブランドの商品は、やはり百貨店や大手スーパーのブランド別の売り場ということになりますね。<br />
でも、ドラッグストアやコンビニ、スーパーのお手軽ブランドも商品力をつけてきているので見逃せません。<br />
いろいろな商品の中から、あなた仕様のお気に入りのマスカラが見つかるといいですね。</p>

<p>ていねいなテクニックと、チャレンジ精神で、ぜひとも、お気に入りのマスカラを見つけてくださいね。</p>

<p></font></p>]]></description>
            <link>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post-12.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01マスカラで、印象的なおしゃれを！</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 14:06:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マスカラのタイプとリフトアップ効果</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3"><br />
最近は各メーカーの研究開発のおかげで、いろいろなタイプや種類のマスカラが販売されています。<br />
大きくタイプ別に見てみましょう。</p>

<p>〈ボリュームタイプ〉まつげの長さより、濃さや太さ・ボリュームをアップできるタイプ。<br />
〈ロングタイプ〉まつげの濃さ・太さよりも、1本1本の長さを強調できるタイプ。<br />
〈カールタイプ〉まつげのカールを長く維持できるタイプ。<br />
〈ウォータープルーフ〉水に濡れても、にじみにくいタイプ。他のタイプでウォータープルーフのものもある。<br />
〈フィルムタイプ〉水に濡れても、にじみにくいタイプ。ボリューム・ロング・カールそれぞれのタイプがある。<br />
最近、お湯で流せるタイプが出てきた。<br />
〈カラーマスカラ〉基本色（黒・茶・紺）以外のもの。赤・青・紫・緑・透明など。「基本色＋他の色」のダブルマスカラもある。<br />
〈下地マスカラ〉マスカラを塗る前に使用する。太さ・長さ・カールの持ちがよくなる。<br />
〈トップコート〉マスカラの上に塗って、マスカラのにじみやとれにくくするもの。ウォータープルーフのものが多い。</p>

<p>さらに、最近、画期的なマスカラがついに登場しました。<br />
ランコムの電動マスカラ 「オシィラシオン」です。<br />
モーターと電池が内蔵されていて、ミクロの振動でまつげを１本ずつ包み込むように塗れるらしいです。<br />
スゴイ技術ですね・・・あんな小さなアプリケーターにモーターや電池を内蔵してしまうなんて。<br />
そんな電動マスカラ…「マスカラ革新」と謳われていますが、今後、ほんとうに革新となるのでしょうか。</p>

<p></p>

<p>「面倒だから」とマスカラを使わない派の方や、「最近まぶたが下がってきて」とお悩みの方におすすめのメイク法があります。<br />
いつもご使用のアイテムを、ちょっと工夫して使うだけで、ずいぶん目元の印象が変わりますよ。<br />
わかりやすく、実用的で、リフトアップ効果が実感できるアイメイクをご紹介しましょう。</p>

<p>準備するアイテムは、ペンシルアイライナー（こげ茶）、綿棒、ビューラー、マスカラ（ボリュームタイプの黒）の4点のみ。<br />
（１）アイラインを引きます。<br />
茶色系のアイライナーは肌のなじみがよく、ふだんアイラインを入れないという方でも抵抗なく使えるでしょう。<br />
上まぶたの際にそって、ラインを1本引きます。<br />
目尻側にいくにしたがって、だんだん太く、やや上向きに描いていきましょう。<br />
（２）綿棒でボカします。<br />
さっき描いた目尻のほうを、綿棒でななめ上にボカシます。<br />
ボカすことで、下がって見えるまぶたをリフトアップして見せるわけです。<br />
（３）下ラインを引きます。<br />
目を上目遣いにして、再びアイライナーで、下まつげの際、目尻側から１／3のところから目尻へラインを引きます。<br />
これで目がきつくなく、くっきりと活力のある目元を作るポイントです。<br />
ラインもチークやシャドウも、上へ向かってメイクしていくことがリフトアップ・メイクのコツなのです。<br />
（４）マスカラを塗ります。<br />
ビューラーでまつげを上げたら、まつげの上の面にブラシ横持ちでサッと一塗りします。<br />
ほどよいボリュームがある元気なまつげは、若々しい印象を与えます。<br />
上まつげの下の面を、目尻側多めで塗りましょう。<br />
まぶたを引っ張りながら、根元からしっかりと付けると、時間が経ってもまつげは下がってこないです。</p>

<p>ラインもチークやシャドウも、上へ向かってメイクしていくことがリフトアップ・メイクのコツです。<br />
このように簡単にできますので、ぜひ一度お試ししてみてください。<br />
</font></p>]]></description>
            <link>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post-11.html</link>
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            <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 14:05:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>にじまないマスカラ</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3"><br />
マスカラを「つけない派」の大きな理由のひとつは、つけているといつの間にか「にじむ」というものです。<br />
マスカラをいつもつけている人の中にも、マスカラの「にじみ」は大きな悩みでもあるようです。<br />
最近はいろんなメーカーから、ウォータープルーフタイプのマスカラが発売されていますが、なかなか満足のいかないという声もあります。<br />
では、マスカラの達人レベルの人は、どのような工夫をしているのでしょうか？</p>

<p>（Ａさん）以前使っていたマスカラは、にじまなくて落としやすかったのですが、ボリュームが出ないのが悩みでした。<br />
新作のマスカラを使ってみたのですが、カールが重みで落ちて、やはりボリュームが出ない。<br />
それで、そのメーカーのトップコートを買って、お気に入りのマスカラの上に塗っています。<br />
ウォータープルーフ効果もあって、使い心地がいいですよ。<br />
トップコートを普段のマスカラに塗るワザは、おススメです。<br />
（Ｂさん）最近発売された、お湯で流せるフィルムタイプのマスカラを使っていますが、にじまなくていいですよ。<br />
（Ｃさん）意外ですが、１００円ショップのマスカラのボリュームタイプがいいですよ。最初は抵抗があったのですが、使ってみたら長時間にじまず、クレンジングオイルでするする落ちます。<br />
値段が安くて優れものなので、一度試してみる価値はありますよ。</p>

<p>マスカラをつける時の悩みのトップが、「時間が経つと、にじんでしまう」ということです。<br />
最近、その対策として、トップコートというものが出ていますが、どのような効果があるのでしょうか。<br />
見た目は、透明マスカラのようなのですが、どこが違うのでしょうか。</p>

<p>まず、透明マスカラは、その名のとおり透明で、黒や茶の色がにじむということがないので気軽に使えるものです。<br />
それに対して、トップコートとは、マスカラの上につけてマスカラを落ちにくくするもので、ほとんどがウォータープルーフ仕様です。<br />
マスカラのカールやボリュームをキープする効果も大きいので、今やセクシー系メイクには必須のアイテムだそうです。<br />
各メーカーでもマスカラに合わせて、同じブランドのトップコートが数種類あるようなので、できれば最初は同じブランドのものを使うといいかもしれません。<br />
馴れれば、いろんな商品から、お気に入りのマスカラに合うトップコートが探せるかと思います。</p>

<p>さらに、最近はマスカラで、トップコートがプラスされている商品もあります。<br />
たとえば、花王ＡＵＢＥの「グロス＆インパクトマスカラ」は、黒のマスカラにブルーパールのトップコートが、ボトルの両側についています。<br />
レブロンの「カラーステイ・ラグジュリアスフィニッシュ・マスカラ」も黒マスカラに、ラメまたはグロスのトップコート付きです。<br />
また、ヴィセ（コーセー）の「グッドカールマスカラ・ダブルインパクト」も同様の商品です。</p>

<p>面倒だからマスカラ「つけない派」の人も、「さらに１アイテム追加～？」と面倒がらずに、新しいアイテムとして楽しむのはいかがでしょうか。<br />
マスカラのトラブル解消グッズでもあり、新しいメイク用品としても気分転換できる、トップコートは一石二鳥のアイテムですね。</p>

<p>達人のみなさんは、いろいろ試し工夫されているのですね。<br />
素敵メイクの成功のカギは、情報収集とチャレンジ精神なのですね。<br />
どんどん新しい技術や商品が出てきていますので、いろいろ試してみて、自分のベストマッチを見つけましょう。<br />
</font></p>]]></description>
            <link>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post-10.html</link>
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            <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 14:04:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マスカラのABC</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3"><br />
みなさんは、ふだん、メイクにマスカラはお使いですか？<br />
「マスカラ命！」「なんとなく使っている」という使う派、そして、「面倒だから」使わない派に分かれると思います。<br />
たかがマスカラ、されどマスカラ…。<br />
でも、実は、意外とメイクの中で重要なポジションを占めているのですよ。</p>

<p>そもそも、マスカラとは、メイクアップ化粧品の一種で、まつげを長く、濃く、ボリュームアップまたはカールして見せるものです。<br />
語源は、イタリア語のmaschera（おおうという意味＝英語のmask）という語からきていると言われています。<br />
マスカラは、固体・液体・クリームの３つのタイプがあります。<br />
色は、ブラック・ブラウン・ネイビーを基調に、いろいろな色や透明のものがあります。<br />
最近では、微妙な色合いのダブルマスカラもいろいろな種類が出てきています。<br />
カラフルなマスカラは、パーティシーズンに期間限定品として発売されることが多いようです。</p>

<p>成分は、水分・増粘剤・コーティング剤・保存料など。<br />
アプリケーターに入っているものを棒状のブラシで、まつげに塗るのが一般的です。<br />
まつげをカールさせる場合は、ビューラーでまつげに形をつけてからマスカラを塗り、その後、専用コーム（くし）で整えたりします。<br />
多少乾くのに時間がかかる場合があるので、アイラインやアイシャドウの後に塗ることがほとんどです。<br />
マスカラは基本的には落ちにくいものですが、涙や雨など水分によって落ちてしまうことがあります。<br />
この時に、マスカラが目の中に入ってしまい、目の周りが汚れて、いわゆるパンダ目になってしまうことがあるので注意が必要です。</p>

<p><br />
お化粧の歴史はかなり古く、有史以前から現在まで絶えることなく続いていると言われています。<br />
古くは宗教儀式などに用いられ、身近な変身道具として利用されてきました。<br />
有名なところでは、エジプト時代のクレオパトラやツタンカーメン像を思い浮かべるかもしれません。<br />
人間のいるところ、常に化粧あり…というところでしょうか。</p>

<p>近代のメイクは20世紀に入って、合成染料・合成香料・顔料など、多様な材料が発達したことで急速に進化しました。<br />
1909年、ロシア・ロイヤルバレエ団の美容アドバイザーだった男性がアメリカに渡り、ハリウッドに演劇用品や化粧品の店を開きました。<br />
そして、ハリウッド映画の発展期に公式美容アドバイザーとして活躍し、作り出したメイクアップ製品は映画スターに愛用されました。<br />
彼こそがマックスファクター1世であり、その名を冠した「マックスファクター（ＭＡＸＦＡＣＴＯＲ）」はその後、世界の一流ブランドとして有名になりました。</p>

<p>現在、私たちが使っている「マスカラ」や「リップブラシ」などのなじみ深い化粧品の多くは、彼によって作り出されたものなのです。<br />
「メイクアップ」いう言葉も、彼が現状に満足できない時に「MAKE UP（もっと美しい表情をして）」と言ったのが、後に転化したものだそうです。</p>

<p>そして、さらに現代では、デザイナーやクリエイターによるオリジナルの創造によって多種多様な化粧品が大量に作られるようになりました。<br />
また、メイクは、ヘアやデザイン衣装とともにトータルファッションとして、ワールドワイドに発展を続けています。<br />
</font></p>]]></description>
            <link>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post-9.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01マスカラで、印象的なおしゃれを！</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 10:40:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>春の気合メイク</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3"><br />
春は新しいスタートの季節ですね。<br />
化粧品のラインナップも充実してきて、違うメイクに挑戦してみようかという気分になったりもします。<br />
では、最近よく言われる「気合メイク」とは、「普段メイク」といったいどこが違うのか考えてみたいと思います。</p>

<p>まず、「気合メイク」をするのは、どういうシチュエーションでしょうか？<br />
アンケートによると、ダントツ１位は「パーティなど人が集まる場所に行くとき」でした。<br />
デートのときより気合が入るというのは、面白い結果ですね。<br />
その他の回答では、「気分がいい時」「おニューの服を着る時」「季節の変わり目」などがありました。<br />
メイクも気分転換のひとつということですよね。</p>

<p>では、「気合メイク」とは具体的にどんなメイクで、「普段メイク」とはどこが違うのでしょうか？<br />
１つは、ベースメイクを丁寧にして、きれいな肌に見せるということ。<br />
もう１つは、アイメイクに力を入れて、パッチリとした目元を作るということ。<br />
「目ヂカラ」という言葉が流行りましたが、今も健在のようで、目元の演出はメイクに欠かせないもののようですね。</p>

<p>さらに、「気合メイク」は、どんな気分や効果をもたらすのでしょうか？<br />
「いつもと違う気分」「仮面をかぶったような気分」「違った自分が出せる気がする」という回答がありました。<br />
他にも「自信がつく」「オーラが出るような気がする」「いろんな人に会いたくなる」「積極的になる」という答えも。<br />
つまり、メイクは気分転換の重要な手段であり、時に魔法みたいな威力を発揮するものなのですね。</p>

<p>自分を演出する心強い味方でもあるメイク…。<br />
心弾む季節に向かって、時々いろんな「気合メイク」で自分を演出したりして、普段の生活を素敵に彩りましょう。</p>

<p><br />
毎年、季節ごとに流行のメイクが発表されますね。<br />
「春夏のメイク」「秋冬のメイク」として、その季節に合った色合いと流行カラーが微妙にミックスされています。<br />
２００９年春のメイクも、やはり桜や花を基調にした色合いが中心のようです。<br />
やはり、春は草木の芽生えから…というところでしょうか…。<br />
フレッシュ感のある色合いが、季節や年度のスタートを感じさせますね。<br />
ですから、「春のメイク」というと、淡い色やパステルカラーをベースに透明感のあるメイクということになります。<br />
でも、それを上手くキメるためには、ちょっとしたコツが必要になります。</p>

<p>淡色やパステルカラーのアイシャドウを目元にのせたら、グラデーションをつけて、薄っぺらな印象にならないようにします。<br />
アイラインはなじみのよいペンシルタイプで、目ヂカラをしっかり効かせましょう。<br />
しっかりビューラーを使って、マスカラもきちんと塗ります。<br />
春の流行色は発色がきれいな分、目元が浮いてしまいがちなので、マスカラとアイラインをしっかりと入れてメリハリをつけます。<br />
そして、目元にホワイトをプラスして、抜け感をつけます。<br />
アイシャドウやマスカラの重たさを緩和させるために、ペンシルのホワイトをのせます。<br />
または、ホワイトパールのシャドウを目頭に付けるというのもいいでしょう。<br />
そこにホワイトがのっていると目元がスッキリして、抜け感がプラスされて好印象です。</p>

<p>出会いの季節の春、第一印象をステキに見せるのはもちろん、次の機会にも新たな好印象で見られたいですものね。<br />
</font></p>]]></description>
            <link>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02この春イチオシのマスカラ！</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 10:38:37 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>マスカラのテクニック</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3"><br />
ここ数年で愛用者が急増し、今や欠かせないマスカラは、インパクトある目元を作る効果的なアイテムです。<br />
しかし、ただ塗っただけでは、その効果も半減どころかマイナスになることもあるのです。<br />
効果を最大限に活かすには、簡単な基本のテクニックと自分にあった商品選びが重要です。<br />
では、マスカラの基本的なテクニックをおさらいしてみましょう。</p>

<p>（１）まつげをビューラーでカールする。<br />
・アゴをやや上げて目線は下に向ける。ビューラーでまつげの根元をはさむ。<br />
・アゴを下げながら、手首を上に返して、カールをつける。<br />
・毛先に向けてビューラーを移動して、カールしていく。<br />
・2～3回繰り返し、最後に毛先を整える。<br />
（２）マスカラをまつげに乗せる。<br />
・ボトルの中でブラシを数回動かしてマスカラ液をからませ、ボトルの口かティッシュで余分な液を落とす。<br />
・アゴはやや上げ気味、目線は下げて、眉山の下を指で引き上げて、ブラシをまつげにあてる。<br />
・まつげの真ん中の根元に上側からブラシを当てて、左右に動かしながら毛先まで塗る。<br />
・目頭、目尻も同様に塗る。<br />
・まつげの下側からカールを持ち上げながら塗る。<br />
・ブラシをタテに持って、目尻の数本を外側に引っ張るように塗る。（ここ、ポイント！）<br />
・下まつげは、同じようにタテ持ちで左右に動かして塗る。<br />
・マスカラ液が乾ききる前に、専用コーム（くし）でとかす。<br />
・好みの濃さ、長さになるまで、くり返し塗る。</p>

<p>この基本テクニックが簡単にできれば、あとはいろんなメイクにどんどん挑戦してみるのみです。<br />
たかがマスカラといいますが、マスカラひとつでメイクの印象はガラッと変わります。<br />
今日のメイクに、ちょっとマスカラを加えて、スパイス効果を楽しんでみてください。</p>

<p><br />
季節ごとに次々と新製品が発売され、アイテムが充実しているマスカラ市場。<br />
仕上がりや使用感にこだわった個性的な製品も登場してきています。<br />
各タイプの特徴や利用方法を理解して使い分けることが、マスカラ達人の第一歩です。<br />
では、タイプ別のテクニックをまとめてみましょう。</p>

<p>◆濃く華やかに〈セクシー〉をめざしたい時＝ボリュームタイプ<br />
わりとにじみやすい製品が多いので、トップコートや落ちにくいタイプを重ね塗りしましょう。<br />
細かいコームでとかすとボリュームダウンになるので要注意です。<br />
◆長さを繊細に〈クール〉出したい時＝ロングタイプ<br />
まつげ本来の流れに逆らわないように、自然な流れを心がけましょう。<br />
◆長さを大胆に〈上品〉出したい時＝繊維入りタイプ<br />
まつげの根元からスーッと塗り、後は毛先を重ねて塗りましょう。<br />
コームは繊維が取れてしまうので注意しましょう。<br />
◆ぱっちりとした〈キュート〉な目を作りたい時＝カールタイプ<br />
マスカラを塗った後、もう一度ビューラーをかけるとカールが長持ちします。<br />
◆絶対ににじんでほしくない時＝ウォータープルーフタイプ<br />
失敗すると修正が難しいので、慎重に。<br />
どこかに付いてしまったときは、乾いてから綿棒にリムーバーを含ませて拭き取りましょう。</p>

<p>また、それぞれを組み合わせて使えば、効果もアップします。<br />
それから、下まつげを塗る場合は、ロングタイプが便利です。<br />
ブラシをタテに持って、横にスライドして塗りましょう。<br />
先端はマスカラがたまりやすいので、余分な液をよく落としてから付けるようにしましょう。<br />
塗りづらい場合は、マスカラを綿棒にのせて同様に塗ると塗りやすいですよ。</p>

<p></font></p>]]></description>
            <link>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01マスカラで、印象的なおしゃれを！</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 10:33:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2009春マスカラコレクション（６）</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3"><br />
<font size="+1" color="tan"><b>オーラフィール</b></font><br />
「アユーラ」から、最新シリーズ、「オーラフィール」の春の新作が発表されました。<br />
「オーラフィール」は、日本女性の美しさを引き出す「美輝メーキャップ」をテーマにしたシリーズ。<br />
「AYURA（アユーラ）」の語源は、サンスクリット語で生命を意味する言葉、「ＡＹＵＳ（アーユス）」から生まれました。<br />
アユーラのＡは漢字の人を、Ｙは伸びゆく新芽をシンボルとしています。<br />
人と人とが巡り合い、歓び合い、お互いに生かし合いながら、成長するさまをイメージしています。</p>

<p>アイメイクでは、グレーがかった紫陽花のような紫の色調がさわやかな「オーラフィール・シャドウ」1種が追加されました。<br />
ルージュは「オーラフィール・ルージュ」から新色限定カラーの3色が登場！<br />
フレッシュなオレンジ、明るいピンク、やさしいローズベージュなど、魅力的なバリエーションになっています。<br />
スマートでボリュームのある口びるを演出するグロス「オーラフィール・グロス」を中心に、輝くアイテムが揃っています。<br />
また、天然紅花色素が鮮やかで、クリアな透明感が抜群のフェイスカラー「オーラフィール・ヴェール」も、輝きを増すアイテムです。<br />
「オーラフィール・マスカラ」全2色も、下向きまつげを根もとから立ちあげ、長時間美しい仕上がりを保つ美輝マスカラです。<br />
手元をより美しく、生きいきと演出するネイルエナメル「オーラフィール・ネイル」18色は、しなやかでつややかに指先を彩ります。<br />
その他にも「オーラフィール・リップライナーペンシル」や「オーラフィール・アイライナーペンシル」などのメイクアイテムも豊富に登場。</p>

<p>今までのメイクを少しだけシックに変えてみたいなら、日本女性のきめ細かい肌をつややかに輝かせる「オーラフィール」のアイテムを試してみてください。</p>

<p><br />
<font size="+1" color="tan"><b>MAMEW</b></font><br />
「MAMEW（マミュ）」というブランドをご存知ですか？<br />
2007年に登場したので、メイク雑誌にはよく取り上げられているようですが、一般にはまだあまり知られてないかもしれません。<br />
ブランド紹介には、長年化粧品の開発やメイクの仕事に携わってきた人たちが開発したオリジナルの化粧品。<br />
「正しいメイク法を知るだけで、もっと美しくなれる」という想いから、これまで存在したことのないコスメ・ブランドをスタートしました…とあります。</p>

<p>特にユニークなのが、「マスカラ」で、「マスカラの常識を変える」商品のようです。<br />
マスカラ液とマスカラブラシを別にしたことで、かつてない描きやすさが実現されました。<br />
業界初の天然毛100％のブラシで、ロング＆ボリュームアップ。<br />
細かいニュアンスも自由自在、カール力も抜群で、今までにない曲線美が作れます。<br />
天然毛のブラシは、お湯または水で簡単にお手入れができ、いつも清潔な状態で気持ちよく使うことができます。</p>

<p>他には、2008年ベストセラー美容グッズに選ばれた「マンナンスポンジ」＝朝用洗顔スポンジが注目されています。<br />
素材はこんにゃくの主成分「グルコマンナン」で、古い角質は皮膚を傷つけずに落とすことができて、なんと洗顔料不要のスポンジです。<br />
また、その他にも、ベースメイクやアイカラー、チークカラー、リップグロスなどのアイテムひとつひとつに、こだわりが凝縮されています。</p>

<p>店舗が東京・代官山にあり、１階でアドバイスや商品の試用ができ、２階のメイク教室ではメイクやスキンケアのレッスンが受けられます。<br />
こういうユニークなブランドを知ることも、今までのお化粧の常識を考えてみるキッカケになるかもしれませんね。</p>

<p></font></p>]]></description>
            <link>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post-8.html</link>
            <guid>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post-8.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02この春イチオシのマスカラ！</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 10:27:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2009春マスカラコレクション（５）</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3"><br />
<font size="+1" color="tan"><b>ミュゼル</b></font><br />
2009年2月、ポーラから輝きをデザインする大人のブランド「MUSELLE（ミュゼル）」が登場します。<br />
「MUSELLE（ミュゼル）」は「MUSE（ミューズ）」と「ELEGANT（エレガント）」の造語です。<br />
ミューズとは、芸術の女神、または、芸術家の想像力を刺激する魅力的な女性を指します。<br />
「ミュゼル」のヒントとなったのは、今でも人気の高い画家・フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」です。<br />
遥か昔に描かれたというのに、少女は気品と輝きに満ちています。<br />
フェルメールは最後の仕上げに、小さな光を目元などの様々な場所へ置きました。<br />
その小さな点が、みずみずしい肌の質感や立体的な顔立ちを創り出しています。<br />
「ミュゼル」は、その点を「グロウポイント」と名づけ、商品やメイク方法に取り入れました。<br />
中でも、ミュゼル独自の「グロウフェイスデザイナー」は、4 種のフェイスカラーを使い、グロウポイントを演出します。<br />
グロウポイントとは、具体的には目元ならアイホール、口元なら上唇の山と口角、眉下や頬の高い位置など。<br />
ここに光点を生み出すため、輝くカラーを含んだ4色のアイシャドウパレット、ハイライト専用のリップライナーなどが活躍します。<br />
フルラインアップでの新登場なので、マスカラやアイライナー、口紅なども勢ぞろいです。<br />
（ネイル関連は４月発売予定）。<br />
ラインナップは、アイメイク9種類、リップメイク4種類、チーク及びハイライト3種、ネイルケア5種…計24種62商品という豊富なラインナップです。<br />
肌をしっとりと輝かせる保湿成分“ガーデニアフィトエキス”も配合されています。<br />
時を越えて外からも内側からもみずみずしく輝く、大人の女性を目指すなら、2月の新登場が待ち遠しいですね。</p>

<p><br />
<font size="+1" color="tan"><b>RMK</b></font><br />
来春のRMKのテーマは、「SPRING TRANSLUCENCE」。<br />
自然の花たちの透明感あふれるカラーと、微妙なグラデーションをヒントにした、とても春らしいメイクです。<br />
メイン・カラーは「ピンク」。<br />
チークとアイシャドウがひとつのパレットに収まった「トランスルーセント チークス＆アイズ」2種は、アネモネの花がモチーフとなっています。<br />
今シーズン注目のアイシャドウ「トランスルーセント・アイズ」全5種は、クリアな発色のパステルカラーに、濡れたようなツヤのピンクを重ねて使います。<br />
キラキラと光沢のある質感で、混色や濁りもなくて、とてもキレイな仕上がりです。<br />
使ってみると、一気に春らしい表情へと変わります。<br />
美しいトランスルーセントな花の表情を、さまざまな色とパールのコンビネーションで表現。<br />
ピンクの向こうに、無限の色が見え隠れする「SPRING TRANSLUCENCE」。<br />
チーク全2色、リップ新３色×２、グロス新2色、ネイル…どれも、華々しくてキュートなカラーバリエーションです。</p>

<p>RMKの基本コンセプトは「化粧品の力に頼るのではなく、本来持っている肌のきめ細やかさや美しさを、より美しく見せるための化粧品開発」ということです。<br />
それで、メイクアップ・コスメだけでなく、シンプルなスキンケア・コスメにも人気があるのですね。<br />
今春のRMKのコスメは、まるで花に囲まれているような、Happyな気持ちになれる、春が楽しみになるコレクションですね。<br />
</font></p>]]></description>
            <link>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post-7.html</link>
            <guid>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post-7.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02この春イチオシのマスカラ！</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 10:18:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2009春マスカラコレクション（４）</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3"><br />
<font size="+1" color="tan"><b>CHICCA</b></font><br />
CHICCA（キッカ:カネボウ）から、2009年春の新色・新商品が発売されました。<br />
CHICCAのブランド・コンセプトは「ニッポンのマダムを、恋する瞳にする」です。<br />
ファッション感度が高く、新しい感覚の50代後半から60代の女性がターゲットのCHICCA（キッカ）。<br />
この春のシーズンテーマは、なんと、「Touch The Flowers(タッチザフラワー)」。<br />
軽やかな口紅にフレッシュなアイシャドウ、ツヤのあるアイラインで、「キスしたくなる唇」と「恋する瞳」を表現します。</p>

<p>「思わず触れたくなる花のような女性」をテーマとして、春らしいスウィートな色彩で、魅惑的でセクシーなマダム世代を彩ります。<br />
注目ポイントは、「キスしたくなる唇」のための３つのアイテム。<br />
メインは「エンタイシング・リップスティック」10色で、軽やかな色づきで透明感がある唇を演出する可憐な新色です。<br />
光沢のあるパールやラメを配合、かわいくセクシーな唇になれます。<br />
また、唇の形を描くのではなく、きれいに見せる、太めのリップペンシル「エンタイシング・リップペンシル」。<br />
口紅がにじみやすいというお悩みに対応した商品です。<br />
「エンタイシング・リップグロス」は、やさしいきらめきを散りばめたグロスで、新たに4色の追加ラインナップです。<br />
これらを効果的に使うことで、魅力的で思わず「キスしたくなる唇」を作り上げることができます。</p>

<p>溌剌として若々しいマダムは、若い女性たちの憧れであり、尊敬の対象です。<br />
いつまでも可憐で、魅力的であってほしいと、エールを送りたいと思います。<br />
お知り合いのすてきなマダムは、もうCHICCAのユーザーかもしれませんね。</p>

<p><br />
<font size="+1" color="tan"><b>シュウ・ウエムラ</b></font><br />
シュウ・ウエムラの今春の新しいメイクアップのテーマは、「Mirage（ミラージュ）～蜃気楼～」。<br />
印象画の画家たちが描く柔らかな輪郭と力強さは、まるで蜃気楼のようにやさしく力強い…そんな幻想的なイメージが今回のテーマです。</p>

<p>アイシャドウとチークの魔法のような色使いが、このテーマのポイントです。<br />
ひとつのパレットに3色のカラー…「アイシャドー・パレット」は今回のテーマ、「やさしく・力強い」に似合わず、淡い色合い。<br />
しかし、光と影、その両方を持ち合わせたニュアンス・カラーは、目の凹凸に重ねづけすることによって、立体感が生まれます。<br />
また、チーク「シルエット・ディファイニング・カラーズ」は2色ずつ入るパレットに、クリームとパウダーという異なる素材が入っています。<br />
マット感のあるクリームは、肌にのせた途端にスーッとなじんで、自然にほおに影ができます。<br />
その上にパウダーをオンすると、思わず触りたくなるような仕上がりに…。</p>

<p>見た目はクリーム、ところが触ってみるとサラッとしていて、クリームということを忘れてしまう心地よさです。<br />
正直、クセになりそうです。</p>

<p>幻想的なコレクション「Mirage（ミラージュ）」は、他にもアイライン・グロスなど８アイテムが勢揃い。<br />
限定発売品もあるので、気になるアイテムがあれば、早めのチェックが必要です。<br />
幻想的で魔法のようなミラクルな色使いで、あなたも、春の蜃気楼のようなメイクをしてみませんか？<br />
</font></p>]]></description>
            <link>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post-6.html</link>
            <guid>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post-6.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02この春イチオシのマスカラ！</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 10:09:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2009春マスカラコレクション（３）</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3"><br />
<font size="+1" color="tan"><b>SUQQU</b></font><br />
SUQQU（スック）の2009春コレクションのテーマは、「桜春影（さくらかげ）」。<br />
大人の女性の清潔で洗練された美しさを目指すSUQQUは、桜の華やかさを取り入れながらも、やはりシックな雰囲気がステキです。</p>

<p>今回、注目のアイテムは、全5色（うち限定2色）の単色のピンク系シャドウ「コントゥア・シャドウ」です。<br />
まぶたを薄紅に染めて…と思いきや、眉骨専用シャドウとのこと。<br />
眉骨とは眉のすぐ下の出っ張った骨のことで、ふつうは淡いアイシャドウやハイライトを入れて立体感を出すところです。<br />
そこに桜色のニュアンスを少し入れて、目元の表情を柔らかい印象にするためのものだそうです。</p>

<p>反対にまぶたはクールでシックにまとめます。<br />
4色パレット（3種類）「ブレンド・アイシャドウ」は桜の花ではなく、落ちついた桜の幹をイメージしたクールなカラーです。<br />
「クールな目元」と「ソフトな眉骨」は「桜の樹」と「桜の花」という組み合わせで、クールさと柔らかさが共存する女性像がポイントです。<br />
この他に、2色アイシャドウ・ルージュ・リップライナー・ネイルカラーの新色や、まぶたのくすみを抑えるパール入りシャドウ下地などのラインナップも充実しています。</p>

<p>特に、おススメなのが「眉骨シャドウ」で、手持ちのシャドウとも組み合わせられるし、少しのプラスで表情の変化が実感できます。<br />
春だから全面的にパステルというのではなく、ソフトな軽やかさを持つ大人の魅力でキメたいなら、ＳＵＱＱＵの新色は試してみる価値はありそうです。</p>

<p><br />
<font size="+1" color="tan"><b>ルナソル</b></font><br />
ルナソルの2009年春コレクションのテーマは、「蕾咲浄化（つぼみさき・じょうか）。」。<br />
春の訪れとともに、華麗な色や姿でわたしたちを楽しませてくれる花々。<br />
ルナソルは、その中でも、木に咲く花に着目しました。<br />
大地に根を張って、花開いていく時の、エネルギーに満ち溢れた美しさに注目して、このテーマを完成させました。<br />
凛とした強さと柔らかさを兼ね備えた大人の女性のために、心洗われるような浄化メイクをという想いをこめて…。</p>

<p>ポイントメイクは、「桜・白木蓮・藤・梅・山ツツジ」の５つの花がモティーフのラインナップです。<br />
繊細グラデーション、花びらの透明感、立体的な造形美など、つぼみが花ひらく色の変化を、4つのアイテムでそれぞれ表現しました。<br />
4色セットのアイシャドウ「レイヤーブルーム・アイズ」は、透けるようなグラデーションを再現しました。<br />
新処方のハイライト「シャイニング・ハイライト」は、のせた途端、瑞々しいツヤと春らしいパールの粒がきらめきます。<br />
花のような唇を作るなら、「フルグラマーリップスS」で。<br />
限定色の1本は他の色と合わせて、ハイライト効果を演出できます。<br />
また、限定色のグロス「フルグラマーグロスN」は、濃淡らせん模様で、まぶしいきらめきと上品なツヤが軽くフィットします。<br />
花びらが舞っているような新色展開の「ネイルフィニッシュ」は、立体的で奥行きのある表情がきれいに出ます。</p>

<p>また、スキンケアには、日中用の保護美容液「コントロールエッセンスUV」がみずみずしく心地よい使用感を実現しました。<br />
紫外線から肌を守り、肌の油分と水分を整え、さらっとした仕上がりです。<br />
ルナソルの新アイテムで、花が咲きはじめたようなみずみずしい美しさを実感してみてください。<br />
</font></p>]]></description>
            <link>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post-5.html</link>
            <guid>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post-5.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02この春イチオシのマスカラ！</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 10:02:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2009春マスカラコレクション（１）</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="+1" color="tan"><b>アナ・スイ</b></font><br />
年が明けるとすぐに、各コスメ・ブランドから続々と春のコレクションが発表され、賑わってきます。<br />
先行情報が届いたのが、アナ・スイの春コレクション。<br />
自由自在にイメージチェンジを楽しめるカラーが勢揃いしました。<br />
元々アナ・スイはカラーのバリエーションが多いのですが、今回は特に春コレクションということで、春らしいツヤ感のある商品が注目を集めています。</p>

<p>まず、もっとも顔のイメージを変えるパーツといえば、眉ではないでしょうか。<br />
「アイブロウライナー」は芯が折れにくくて柔軟性があるタイプで、眉の形を思いのままに描くことができます。<br />
さらに、髪色やファッションに合わせて、「アイブロウマスカラ」でカラーチェンジしてみましょう。<br />
ウォータープルーフでパール配合なので、いい感じのツヤ感と軽さ…まさに春らしい印象です。<br />
その他、人気のフェイスカラーも、新製品「アクセントＧ」が登場！<br />
大粒パール効果で、いつもの肌からキラキラのツヤ肌にグレードアップできます。<br />
また、「リップグロス」や「ネイルカラー」もイメージチェンジ仕様の新色限定色がラインナップ。<br />
限定ポーチ付きの「ブラシセット」も同時発売予定です。<br />
新しい年は、新しい自分にチェンジするチャンスです。<br />
個性的なアナ・スイの新作コレクションが、あなたのイメージチェンジを素早くお手伝いしてくれますよ。<br />
ファッションもメイクもどんどん着替えて、いろいろな自分を演出して、さらに磨きをかけましょう。</p>

<p><br />
<font size="+1" color="tan"><b>コフレドール</b></font><br />
コフレドール（カネボウ）の2009年春のコレクション、テーマは「次の輝きへ」。<br />
メイクを仕上げた瞬間、表情までいきいきと輝き、まわりの人の心までHappyにするオーラで、どこまで輝けるか…。<br />
春をとじこめたような色と光、新しいテクニックでさらに光がアップする、そんな新コレクションが登場しました。</p>

<p>注目のルージュは、新しいツヤめきで肌まで照らす新発想の２タイプ。<br />
「シャインドレープ・ルージュ」の「グロウ」はスムーズに伸びるつややかな美質感タイプ、「カラー」はしっとりとした美発色タイプ。<br />
色素とパール両方の効果を持つ新・発色材で、唇に内側から透明感のあるツヤを与え、肌まで明るく、いきいきとした表情を作ります。<br />
さらに、「シャイニーカラット・グロス」をオンすると、透明感あふれるツヤと輝きがプラスされ、さらに立体的な唇に…。<br />
アイシャドウは、3色のパウダーにジェルライナーをプラス。<br />
「シャインアクセント・アイズ」は、輝くラインがうるんだ視線と、つややかな美しい輝きを演出します。<br />
多彩な組み合わせで、こぼれるような光の印象的な目元が完成します。<br />
「ビューティエフェクト・マスカラ38」は、まつげを上質なツヤで長時間キープし、美しいハリで印象的な目元を作り上げます。<br />
「フルキープ・ジェルライナー」は、濡れつやラインが思いのまま、鮮やかなツヤと発色が目元を引き締めるアイライナーです。</p>

<p>コフレドールの春コレクションで、春の輝く光に負けないくらいの表情で、Happyなオーラを振りまいてください。<br />
にぎやかに咲き始めた花々の中でも、あなたの笑顔はひときわ注目されることでしょう。<br />
</font></p>]]></description>
            <link>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post-3.html</link>
            <guid>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02この春イチオシのマスカラ！</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 09:56:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2009春マスカラコレクション（２）</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3"><br />
<font size="+1" color="tan"><b>ディオール</b></font><br />
ディオールの2009年春の新製品は、60年代パリジェンヌをモティーフにしたクラシックなメイクです。<br />
一見ナチュラルに見えるけれど、手をかけて仕上げた美肌に映える、ヌーディな目元、優しいニュアンスの唇。<br />
強い主張の色味ではなく、質感や輝きの微妙な色彩で巧みに立体感を表現します。</p>

<p>5色アイシャドウ「サンククルール・イリディセント」の限定色は、クールなニュアンスの明るいカラーが揃ったパレットです。<br />
肌に優しく溶け込んで光を集め、パール効果でピュアな輝きが実現、洗練された目元を演出できます。<br />
目元をさらにナチュラルに印象づける「クレヨン・アイライナー」で描けば、シックな中にも華やかさが際立ちます。<br />
マスカラは「ディオールショウ・ブラックアウト」、キリッと濃密な黒でドラマティックにキメましょう。<br />
リップメイクは、「ルージュ・ディオール」に「アディクト・ウルトラグロス・リフレクト」の新色で。<br />
肌の美しさを引き出すベージュや、落ち着いた甘さのピンクなど、微妙なニュアンスのカラーが揃っています。</p>

<p>2009年の世界のファッションテーマは、クラシック回帰で、ナチュラルでややダークな色合いや傾向があるようです。<br />
メイクも同様にややシックな傾向があるようで、海外ブランドは少なからずその影響が出ているようです。<br />
しかし、日本人の肌にはダークな色味は顔色が悪く見えるので、やはり明るめのメイクが似合うようです。<br />
他の人とはちょっと違う上品なナチュラルメイクを目指す人は、ディオールの春の新作をチェックしてみては…。</p>

<p><br />
<font size="+1" color="tan"><b>エスト</b></font><br />
百貨店ブランド・エスト（花王）の2009年春のメイクテーマは、「たくらみさえも、ハッとするほど美しい」です。<br />
明るい色味としっとりとした質感で、大人の女性がたくらむ表情さえも美しく彩ります。<br />
また、ブランドのメイク・コンセプトは、心の動きを輝く表情としてひき出す「感情美メイク」です。<br />
この春の新色が、「感情美」をいきいきと表現するアイテムのキーポイントになることでしょう。</p>

<p>注目アイテムは、1つのパレットで異なる２つのニュアンスを表現するアイシャドウ「エモーショナル・マルティプル・アイズ」です。<br />
4色の組み合わせによって、「無垢でやわらかい」と「大胆でクリア」な２つの印象が思いのままに仕上がります。<br />
ルージュは、感情美をピュアに表現するために色味にこだわった新色3色の「エモーショナル・オーラ・リップス」。<br />
クリスタルのようにピュアでつややかな質感で、つけ心地もクリーミィでうるおいを保つ成分も配合されています。<br />
また、グロス限定３色「エモーショナル・オーラ・グロス」をルージュにオンすると、心の動きや表情があふれる口元にツヤと輝きを与えます。<br />
ハッキリとした色づきで、唇がさらにいきいきとした印象になります。</p>

<p>メイクの最後に、フェイスカラーとシャドウのセット「エモーショナル・オーラ・パクト」を加えると、表情がさらに際立ちます。<br />
感情美の流れに輝きを与える「質感クリエイター」と、シャドウ感を与える「骨格クリエイター」がセットのコンパクトです。<br />
繊細なパール感が、やわらかく上質感のある仕上がりにしてくれます。<br />
この春、いきいきとしたピュアメイクにトライするなら、エストのアイテムを試してみてください。<br />
</font></p>]]></description>
            <link>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post-4.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02この春イチオシのマスカラ！</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 09:53:37 +0900</pubDate>
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            <title>カラーマスカラ</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3"><br />
春になると心ウキウキな気分になって、いつものメイクにも華やかな色味を加えたいなぁと思ってしまいます。<br />
アイシャドウの新色もいろいろ出ると思うのですが、いつものメイクに合わない色だとちょっと敬遠してしまったりしますよね。<br />
でも、そんなときにおススメのアイテムが、「カラーマスカラ」です。<br />
単品使いでもいいのですが、いつもの黒や茶のマスカラの上に塗ると、ちょっとオシャレです。<br />
また、黒や茶とダブルになっているものや、黒や茶にミックスされていて上品な仕上がりになるものもあります。<br />
カラーマスカラというと、ちょっと前までは、なんとなく若い子のアイテムというイメージがあって、しばらく無関心でした。<br />
でも、最近は技術の進歩で素敵な色味が出ていますので、チャレンジしない手はないと思います。<br />
特に、各メーカーの季節限定品・限定カラーは要チェックですよ。</p>

<p>たとえば、マックスファクターでは、2008年春くらいまで「ラッシュ・ダイナミスト」の限定のカラーで「サファイヤ ブラック」というのがありました。<br />
秋は、パールカラー・コレクションの1アイテムとして「ラッシュ・アーティスト」の「エメラルドブラック」が限定カラーで発売されました。<br />
ランコムはダブルマスカラの「シィル デザイン」は、基本カラーが4種類、夏の限定色が3種類、計7種類もあるのです。<br />
シャネルはシックなスモーキーカラーが4種類の「エクセプショネル」。<br />
ブラシとコームが一体化していて、これまでにないボリュームとカールが可能になったそうです。<br />
他には、エテュセの「メタルインパクト・マスカラ」3種類と、シュウ・ウエムラ「プリサイスボリューム・マスカラwp」6種類、RMK「Wマスカラ」4種類などがあります。</p>

<p>季節の色味を出すのにカラーマスカラはぴったりですが、パーティなどにさりげなく華やかさを添えるアイテムでもあります。<br />
マスカラの2色使いで、特有の違和感を少なくして陰影のある目元を作り出すとシックで素敵です。</p>

<p>アイシャドウはブラウンなどのナチュラル系のものを使います。<br />
マスカラと同系色にするという方法もありますが、せっかくのカラーマスカラが目立たなくなるので注意しましょう。<br />
ビューラーしたまつげに、まず、黒いマスカラで長さとボリュームを出します。<br />
次にカラーマスカラのブラシをまつげの根元において、タテにササッと塗れば、自分好みの色に仕上がります。<br />
色が付きにくい時には、ヨコに振ってつけてみましょう。<br />
下まつげも同様に、黒いマスカラを塗った後にカラーマスカラをのせましょう。</p>

<p>また、上のまつげは黒にして、下まつげだけにカラーマスカラという方法もあります。<br />
他に、目のラインの目尻側１／3にだけカラーマスカラをつけるというのもステキです。<br />
その他に、ラメ入りのカラーマスカラをプラスすると、さらにゴージャスで華やかです。<br />
ちょっとリッチなおうちディナーを企画して、カラーマスカラを使ってみても楽しいですよね。</p>

<p>それから、アフター５にササッと塗ってお出かけすれば、意外と気分転換になりますよ。<br />
まだ、試していない方は、ぜひ一度、カラーマスカラを楽しんでみてください。<br />
カラーマスカラ経験者の方も、季節限定品や新作のカラーマスカラをぜひ試してみてください。<br />
新しい色のニュアンスと付け心地で、また違う発見があるかもしれません。<br />
</font></p>]]></description>
            <link>http://mascara.ojama.biz/2009/01/post-2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01マスカラで、印象的なおしゃれを！</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 09:35:16 +0900</pubDate>
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